CANADA'S WINDVIEW

趣味の写真を投稿していきます。昆虫好きな長男と一緒に昆虫を追いかけています。最初の年はセミやカマキリ、次の年はカブトムシ、トンボ、そして今年は…

コエゾゼミ

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コエゾゼミ♀ 20210725_01

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コエゾゼミ♀ 20210725_02

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コエゾゼミ♀ 20210725_03

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天竜奥三河国定公園茶臼山山頂之碑 20210725_01

20210725日 晴れ時々曇り 海抜1,416m

茶臼山山頂に居たコエゾゼミ♀(Auritibicen bihamatus Motschulsky, 1861)です。熊笹の上で弱っていました。

黒色の地に黄色と赤褐色の斑紋があり、胸背部の黄色W字斑紋の前の横黄色線は両側で途切れます。前翅にはそれぞれ黒色斑が4つずつあり、翅の付け根近くの翅脈は緑色掛かっています。

エゾゼミ、アカエゾゼミと鑑別が必要です。

 

茶臼山高原第一駐車場(海抜1,223m)から茶臼山に登り始めた時にエゾハルゼミの特徴的な鳴き声が聞こえ始め、山頂付近で鳴き声を録音できました。

茶臼山高原まで残り8.3km(海抜668m?)の辺りから、平地では聞いたことが無いようなセミの鳴き声が聞こえていました。これが恐らくコエゾゼミかエゾゼミ(もしくはアカエゾゼミ?)だったのだろうと思います。矢筈池周辺では正午前後であるにも関わらずヒグラシの大合唱も聞かれました。

 


🔥ウォーキング+ランニングの距離 10.7km
🔥歩数 15,009歩
🔥登った階数 45階

コヤマトンボ

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コヤマトンボ♂ 20210725_01

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コヤマトンボ♂ 20210725_02

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コヤマトンボ♂ 20210725_03

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コヤマトンボ♂ 20210725_04

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コヤマトンボ♂ 20210725_05

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コヤマトンボ♂ 20210725_06

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コヤマトンボ♂ 20210725_07

20210725日 晴れ時々曇り 海抜1,216m

茶臼山高原の矢筈池に居たコヤマトンボ♂(Macromia amphigena amphigena Selys)です。池上をパトロール飛行していました。偶に池の端に沿って飛行することがあり、そこを狙って捕虫網で捕獲しました。

 

この他、ギンヤンマ、ショウジョウトンボシオカラトンボ(捕獲確認)、クロイトトンボ類、モノサシトンボ、ミルンヤンマ(捕獲確認)等が見られました。いずれも自分のフィールドで普段よく見られるものばかりで、高地で特別という感じのものは見つけられませんでした。

 


<参考>
ポケット図鑑 日本の昆虫1400 (2)トンボ・コウチュウ・ハチ/槐真史 編、伊丹市昆虫館 監修/文一総合出版/2013年5月31日 初版発行
新装改訂版 トンボのすべて 増補 世界のトンボ/井上清・谷幸三 著/トンボ出版/2017年6月1日 新装改訂版発行
ネイチャーガイド 日本のトンボ/尾園暁・川島逸郎・二橋亮 著/文一総合出版/2017年4月10日 第3版発行
新訂 原色昆虫大圖鑑 第III巻/平嶋義宏、森本桂 監修/北隆館/2008年1月25日 新訂版初版発行


オニヤンマ

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オニヤンマ♀ 20210720_01

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オニヤンマ♀ 20210720_02

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オニヤンマ♀ 20210720_03

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オニヤンマ♀ 20210720_04

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オニヤンマ♀ 20210720_05

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オニヤンマ♀ 20210720_06

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オニヤンマ♀ 20210720_07

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オニヤンマ♀ 20210720_08

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オニヤンマ♂ 20210720_01

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オニヤンマ♂ 20210720_02

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オニヤンマ♂ 20210720_03

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オニヤンマ♂ 20210720_04

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オニヤンマ♂ 20210720_05

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オニヤンマ♂ 20210720_06

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オニヤンマ♂ 20210720_07

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オニヤンマ♂ 20210720_08

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オニヤンマ♂ 20210720_09

20210720火 晴れ時々曇り 32⇔25 南2

西尾市西幡豆町寺尾・東奥山に居たオニヤンマ♀♂(Anotogaster sieboldii Sélys, 1854)です。今年5頭目、6頭目の捕獲です(♂5頭、♀1頭)。

寺尾の♀は、偶然通過していく所を一発で捕獲できましたが、東奥山の♂の方は実に4日掛りの捕獲でした。と言いますか、2日目に捕獲したのですが、網から出すときに指を嚙まれ、反射的に手の力を緩めてしまった時に逃げ去ってしまいました。痛恨のミスでした。

♀は♂より一回り大きいですし、やはりずっしりと重量感があります。複眼がエメラルドグリーンになっているということは性的に成熟していることを意味するそうですので、これから交尾をして無事に産卵まで漕ぎ着けると良いですね。

 


蒲郡市アメダス
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最高気温 33.0℃、最低気温 24.1℃ 


<参考>
ポケット図鑑 日本の昆虫1400 (2)トンボ・コウチュウ・ハチ/槐真史 編、伊丹市昆虫館 監修/文一総合出版/2013年5月31日 初版発行
新装改訂版 トンボのすべて 増補 世界のトンボ/井上清・谷幸三 著/トンボ出版/2017年6月1日 新装改訂版発行
ネイチャーガイド 日本のトンボ/尾園暁・川島逸郎・二橋亮 著/文一総合出版/2017年4月10日 第3版発行
新訂 原色昆虫大圖鑑 第III巻/平嶋義宏、森本桂 監修/北隆館/2008年1月25日 新訂版初版発行
月刊ちいさなかがくのとも2021年8月号 附録 おおきなひとのための「おおきな おおきな とんぼ」/森上信夫/福音館書店/2021年8月1日
くらべてわかる昆虫/奥山清市 写真、永幡嘉之 写真、永幡嘉之 著/山と渓谷社/2017年6月10日 初版発行



🔥ウォーキング+ランニングの距離 4.2km
🔥歩数 5,863歩
🔥登った階数 4階

ヒメハルゼミの抜け殻

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ヒメハルゼミの抜け殻 20210718_01

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ヒメハルゼミの抜け殻 20210718_02

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ヒメハルゼミの抜け殻 20210718_03

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ヒメハルゼミの抜け殻 20210718_11

20210718日 晴れ 31⇔24 南南東4 海抜147~150m

豊川市の財賀寺で開催された「ヒメハルゼミの声を聴く集い」に家族で参加してきました。

ヒメハルゼミ(Euterpnosia chibensis chibensis Matsumura, 1917)と言えば、蒲郡市相良町にあるさがらの森はヒメハルゼミの生息地として有名です。実は私は蒲郡育ちなんですが、このヒメハルゼミの鳴き声を実際に聞いたことは一度もなかったんですね。

今朝東三河ふるさと公園で行われた自然観察会で、この「ヒメハルゼミの声を聴く集い」について紹介があり、折角の機会なので参加しました。

 

御住職、今枝議員、そして三河生物研究会の会長さんと順番に挨拶され、ヒメハルゼミ(まとま)って鳴いているという樹々のところまで案内して下さいました。

ヒメハルゼミは周期的に一斉に鳴くそうで、昼間は一時間半に一回くらい、夕方になるにつれて間隔が短くなり、夕方には10分に一回程度になるのだそうです。それで聴く集いは毎年夕方の16時から17時に開催しているのだそうです。

ヒメハルゼミの鳴き声の聞き()しはなかなか難しいのですが、ニイニイゼミジーーっというベース音に、ぐわんぐわんという周期的な(うな)りが重なったような鳴き方をします。

 

天然記念物に指定されているので、セミの成虫そのものを捕獲することはできませんが、抜け殻なら持って帰っても問題ありません。長男が2体、私が1体見つけて、無事写真撮影ができました。ヒメハルゼミの羽化は草木の低いところで行われるので、子供の目線の方が探しやすいとのことで、「今日は子供さんが見えたので、安心しました。」と会長さんが最初の挨拶の時に説明されてました。また、(しい)(かし)などの照葉樹林を好み、三河地方で生息しているのは豊川の北側のみだそうです。椎や樫などの照葉樹林自体は豊川の南側にもたくさんあるのですが、何故か北側にしか居ないそうです。

 

鳴き声の録音は、どうしても参加者の方々の話し声が入ってしまい、条件的に厳しかったです。それでも良い記念になりました。ちなみに、このヒメハルゼミは良く鳴く年と殆ど鳴かない年があるそうで、今年は良く鳴いているそうで、ラッキーとの事でした。鳴き声が聞かれるのは、2-3週間程度だそうです。

 


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http://www.ccnet-ai.ne.jp/zaikaji/page032.html
ヒメハルゼミの声を聴く集い」開催


ウチワヤンマ

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ウチワヤンマ♂ 20210718_01

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ウチワヤンマ♂ 20210718_02

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ウチワヤンマ♂ 20210718_03

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ウチワヤンマ♂ 20210718_04

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ウチワヤンマ♂ 20210718_05

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ウチワヤンマ♂ 20210718_06

20210718日 晴れ 31⇔24 南南東4

東三河ふるさと公園(音羽側)に居たウチワヤンマ♂(Sinictinogomphus clavatus clavatus Fabricius, 1775)です。

第153回自然観察会の時に捕獲した個体です。今日は梅雨明けした7月ということと、緊急事態宣言が明けた久しぶりの自然観察会ということもあり、子供さん達も多数参加して非常に賑やかな会でした。テーマも「今日は虫と遊ぼう」ということで、子供さんたちは競って虫捕りを楽しんでいました。昆虫のK先生は終始子供さん達からの質問攻めにあっていました。

また、県の環境課の方がお見えになり、愛知の生物多様性モニタリングの宣伝もされていました。

それから観察会の最後には、子供さん達のお楽しみ「カブトムシ・クワガタの籤引き」もありました。子供さんの居る一家族1回引けて、殆どが当たりで、カブトムシかクワガタが1匹貰えていました。うちの子供もクワガタ♀1匹が貰えて喜んでいました。今年は丁度ブリーディングに挑戦したいと長男が言っていたところでした。

 


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19:00 27.0℃
20:00 26.4℃
最高気温 32.4℃、最低気温 24.3℃ 


<参考>
ポケット図鑑 日本の昆虫1400 (2)トンボ・コウチュウ・ハチ/槐真史 編、伊丹市昆虫館 監修/文一総合出版/2013年5月31日 初版発行
新装改訂版 トンボのすべて 増補 世界のトンボ/井上清・谷幸三 著/トンボ出版/2017年6月1日 新装改訂版発行
ネイチャーガイド 日本のトンボ/尾園暁・川島逸郎・二橋亮 著/文一総合出版/2017年4月10日 第3版発行
くらべてわかる昆虫/奥山清市 写真、永幡嘉之 写真、永幡嘉之 著/山と渓谷社/2017年6月10日 初版発行


<関連>
ウチワヤンマ♂ (20210703)
ウチワヤンマ♂ (20200719)
タイワンウチワヤンマ (20180811)

トリプルオニヤンマ

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トリプルオニヤンマ 20210717_01

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トリプルオニヤンマ 20210717_02

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トリプルオニヤンマ 20210717_03

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トリプルオニヤンマ 20210717_04

20210717土 晴れ 32⇔25 南東4

 

西尾市西幡豆町小田際に居たオニヤンマ♂(Anotogaster sieboldii Sélys, 1854) 3頭です。

オニヤンマ♂を同日同じ地区で3頭捕獲しました。この写真を撮っている間にもう1頭横をすり抜けて行きました。

基本的にはまだまだ高いところを飛んでいる個体が多く、偶に草などに止まりに来るタイミングで捕獲しています。

 

 


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<参考>
ポケット図鑑 日本の昆虫1400 (2)トンボ・コウチュウ・ハチ/槐真史 編、伊丹市昆虫館 監修/文一総合出版/2013年5月31日 初版発行
新装改訂版 トンボのすべて 増補 世界のトンボ/井上清・谷幸三 著/トンボ出版/2017年6月1日 新装改訂版発行
ネイチャーガイド 日本のトンボ/尾園暁・川島逸郎・二橋亮 著/文一総合出版/2017年4月10日 第3版発行
新訂 原色昆虫大圖鑑 第III巻/平嶋義宏、森本桂 監修/北隆館/2008年1月25日 新訂版初版発行
月刊ちいさなかがくのとも2021年8月号 附録 おおきなひとのための「おおきな おおきな とんぼ」/森上信夫/福音館書店/2021年8月1日
くらべてわかる昆虫/奥山清市 写真、永幡嘉之 写真、永幡嘉之 著/山と渓谷社/2017年6月10日 初版発行



🔥ウォーキング+ランニングの距離 7.3km
🔥歩数 11,263歩
🔥登った階数 11階

オオヤマトンボの羽化殻

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オオヤマトンボ羽化殻 20210715_01

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オオヤマトンボ羽化殻 20210715_02

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オオヤマトンボ羽化殻 20210715_03

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オオヤマトンボ羽化殻 20210715_04

20210715木 晴れ一時雨 29⇔23 南東4

東三河ふるさと公園(音羽側)にあった、オオヤマトンボのヤゴの羽化殻(終齢ヤゴの抜け殻)です。しかも2体もありました。 これにより、時々池を飛んでいるオニヤンマみたいなアイツはオオヤマトンボだと確信しました(笑) また、ここが繁殖地であることも証明されます。

同じくらいのサイズの羽化殻としてはオニヤンマ、コオニヤンマ等がありますが、オニヤンマは頭が大きく、脚は太く短いです。コオニヤンマは腹部が枯葉のように薄いのが特徴です。このオオヤマトンボは脚がクモのように長いことが特徴です。

肝心の成虫ですが、今日は2頭見掛けました。


蒲郡市アメダス
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19:00 25.6℃
20:00 24.9℃
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<参考>
ポケット図鑑 日本の昆虫1400 (2)トンボ・コウチュウ・ハチ/槐真史 編、伊丹市昆虫館 監修/文一総合出版/2013年5月31日 初版発行
新装改訂版 トンボのすべて 増補 世界のトンボ/井上清・谷幸三 著/トンボ出版/2017年6月1日 新装改訂版発行
ネイチャーガイド 日本のトンボ/尾園暁・川島逸郎・二橋亮 著/文一総合出版/2017年4月10日 第3版発行